今、お互いに支え合う社会が希求されています。
女性たちは日々、子供たちの未来を願い、
暮らしを営んでいます。
消費することによって、提供側を選び、
社会を変えることができると知っています。
膨大な情報のなか、何が真実で、何がウソかを
確かめようとしています。
必要なのは、そんな女性たちの深い共感を得る商品、サービスです。
暮らしインスティチュートは
地道に、真摯に、
消費する側と生産する側の仲立ちをしてまいります。
すべての女性に、そして子供たちに
こころ充たされた暮らしをしてほしいと願っています。
暮らしインスティチュート
河上多恵子 |